ノゾキアナ 10巻あらすじ【ネタバレ】

ノゾキアナ 10巻あらすじ【ネタバレ】

 

龍彦は彼女「亘 まどか(わたり まどか)」にえみるとの「覗きあい」の秘密を知られてしまいました。龍彦は彼女のまどかに覚悟を決めて全てを打ち明けます。ところが予想に反してまどかは、あっさりと龍彦を許してしまいます。

 

大きな罪悪感を持っていた龍彦は、彼女のまどかに許された事によってえみるとの関係が終わった事を悟ります。

 

ある雨の夜、謎の女性が龍彦の前に現れます。彼女は「生野つぐみ」。「生野 えみる」の姉だと名乗りました。成り行きで彼女を自分の部屋に入れてしまう龍彦。そして「生野つぐみ」は龍彦の部屋で「覗き穴」を見つけてしまします。

 

龍彦とえみるのただならぬ関係を察した「生野つぐみ」。そんな時にえみるが自分の部屋へ戻ってきます。えみるは姉の「生野つぐみ」と会った途端そのショックと体調不良の為倒れ込んでしまいます。

 

そんな龍彦は倒れたえみるを看病する事に。もちろんエッチな看病をするのですが。

 

翌日龍彦の部屋にあった「覗き穴」について話し合いをする為に、龍彦は自分の部屋にえみるの姉「生野つぐみ」を招き入れます。ですが、それは姉つぐみの罠だったのです。龍彦はお酒に入れられた薬で体が動かなくなってしまいます。

 

果たしてこの後どんなエッチな展開が待っているのでしょうか。お楽しみです。

 

 

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「ノゾキアナ」あらすじ 登場人物紹介