ノゾキアナ 8巻あらすじ【ネタバレ】

ノゾキアナ 8巻あらすじ【ネタバレ】

 

相も変わらず、まどかとエッチしまくる主人公の龍彦。完全に浮かれ状態のカレは自室の部屋に鍵をするのを忘れ出かけてしまう。

 

そのせいで龍彦の1年後輩である望月 志郎(もちづき しろう)にノゾキアナの秘密を知られてしまう。

 

「えみる」に好意をもっていたのか、狙っていたのか、望月は卑劣にも龍彦に部屋を3日譲れと脅しをかける。しかし、えみると龍彦の作戦で望月を部屋から追い出すことに成功した。

 

しかし、望月から植田 理恵(うえだ りえ)へノゾキアナの秘密が漏れてしまう。トラブル大好きの理恵はノゾキアナのネタを自分の楽しみとしかとらえていないような曲者だった。

 

この騒動をきっかけに「まどか」と龍彦の関係に深い影を落とすことになりそうだ。

 

 

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「ノゾキアナ」あらすじ 登場人物紹介