ノゾキアナ 第6話あらすじ【ネタバレ】

ノゾキアナ 第6話あらすじ【ネタバレ】

6話(サ・ソ・ッ・テ・ル・ン・ダ)

友里との本番エッチを覗かれて、「生野えみる」に苛立ちを覚える龍彦。しかし、しだいに覗きあいの生活になれてしまいます。

 

また龍彦は「生野えみる」との約束の盲点に気づきます。つまり「覗きあい以外ではなるべく関わりを持たないが、覗きあいは続行する」という事は「自分の部屋に女の子を連れ込まなければ、他人に迷惑がかからない。」事に気付きます。

 

どうやら龍彦の悩みは女の子とエッチする所を「えみる」に覗き見される事だったようです。

 

そんな龍彦は学校の空き教室でデカパイの「琴引 友里」とエッチな事をするという気の抜けよう。それもそのはず、龍彦は「琴引 友里」とホテルエッチする為にバイトに通いだしたのでした。

 

そんな龍彦はなぜか学校でも「生野えみる」が気になっています。そんな龍彦をクラスの皆は「生野えみる」に気があると思い始めていた。

 

龍彦は思わず「えみる」への想いを否定します。そこへ同じクラスの「堀井マコト」が龍彦へ挑戦状ともとれる発言をする。「じゃあ、ボグがこの彼女にアプローチしても何も問題はないわけだ。いいのかい?」

 

龍彦は、その日の夜「堀井マコト」が「生野えみる」と共に「えみる」の部屋へ入っていくのを目撃します。果たして「生野えみる」はどうなってしまうのでしょうか。

 

 

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