ノゾキアナ 第8話あらすじ【ネタバレ】

ノゾキアナ 第8話あらすじ【ネタバレ】

8話(タ・シ・カ・メ・テ・ク・ダ・サ・イ)

覗き穴から「堀井マコト」が「生野えみる」への執拗なレイプを見守る龍彦。彼はこの状況が龍彦を騙す為の演技かもしれないという疑念を抱く。

 

そんな中、えみるはコーヒーカップで堀井を殴り、小さな反撃を試みる。それでも何故か冷静な「堀井マコト」。彼は自らのパンツを脱いで、えみるに襲いかかる。

 

「女は一度モノにしてしまえば、大人しいもんだ。」という「堀井マコト」。どうやら彼はレイプの常習犯のようだ。

 

そんな状況で「生野えみる」が鼻で笑う。「クスクス、モノにするって、そんな小さなモノでよく言うわね。城戸(龍彦)さんの方が立派だったわ。」

 

この言葉に一気に逆上する「堀井マコト」。えみる絶対絶命。そんな時「生野えみる」の部屋へ目覚まし時計が投げ込まれる。

 

夜中の不信な物音に騒ぎ始める近隣住民。さすがに堀井もやばいと思い、えみるの部屋を後にします。

 

「生野えみる」の絶対絶命に駆けつけた龍彦。ですが龍彦はえみるに「嫌だと言いつつノゾキアナを見ていた事」を指摘される。そんな龍彦に自分の◯◯◯を見せてお礼をする「生野えみる」。

 

相変わらず予測不能の展開のまま次話へと続きます。

 

 

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「ノゾキアナ」あらすじ 登場人物紹介